財務改善コンサルティング



資金繰り改善


資金繰りを改善できれば今より少ない資金で事業を運営することができるようになり、手元資金を増やし、銀行借入を縮小することができます。


資金繰り改善の中心的な作業は、帳簿上の指摘ではなく、在庫の圧縮や売掛金回収サイト・部署間の連携の改善などの「実務的な改善」になります。


「今どれくらいのロスがあるのか」
「どれくらいロスを削減できるのか」


診断を行い改善に着手します。



資金調達

「融資を引き出す経営計画の立て方は?」

「最適な融資の受け方は?」(どこで、どのような内容、融資条件)

「銀行が高く評価する経営とは?」                     

「やってはいけない決算とは?」


元銀行員のコンサルタントが、納得感のある経営計画の立て方から、適切な資金調達をお手伝いします。



補助金                

補助金は国の経済政策と大きく関係しています。
使える補助金を有効に活用するために、情報提供と申請時の書類作成をお手伝いたします。



お金の見える化     

「お金の出入りはどうなっているのか?」

「この先のお金の出入りはどうなるのか?」 

「設備投資(銀行借入)、借換え、繰上返済のタイミングは?」  

                        

「キャッシュフロー経営」を導入することで、漠然としていたお金の流れがはっきり見えるようになり、将来の資金の見通しが立てやすくなります。


経営計画とリンクさせた財務管理の仕組みを構築いたします。



月次モニタリング

実践した戦略や取組みは、「やりっぱなし」では効果を生みません。

月次決算(試算表)によりモニタリングを行い、PDCAを継続していくことが後に大きな差を生みます。

計数をタイムリーに評価分析し、すばやく経営にフィードバックしていく財務による経営最適化をサポートいたします。